能年玲奈

能年玲奈の引退の理由は個人事務所設立か洗脳か…真相は生ゴミが握ってる!?

能年玲奈

あまちゃんでブレイクした能年玲奈さんですが、最近あまり見かけないですよね。
引退も囁かれていますが、真相はどうなのでしょうか。


sponsored link

●生ゴミだと言われた能年玲奈

 

2006年雑誌「ニコラ」のモデルオーディションに応募し、芸能界デビューのきっかけをつかんだ能年玲奈さん。

映画「告白」で女優デビューし、「カラスの親指」などに出演しました。

2013年、1953人の中からNHK連続テレビ小説「あまちゃん」のヒロインに大抜擢。

同作ドラマ内の「じぇじぇじぇ」が流行語大賞を受賞するなど、一躍その名を世間に広めました。

能年さんの性格が変わっているというのは有名な話ですが、「女優をやらないと生ゴミ」とか「普通に働いても生きていけない」と言われたことがあるそうです。

芸能界の人にとってはある意味褒め言葉ですが、デビュー前の稽古中は相当悩んだそうで、自信を失いかけたものの、当時の先生に「この業界(芸能界)だと宝石に変わるかもね。」といわれて火がつき、その後の取り組み方が変わったようです。

 

●月収が5万円!?

 

そんな能年さんに引退説が囁かれていますがどうなのでしょうか。

現在22歳の能年さんですから女優としても若く、まだまだこれから伸びていきそうなのにもったいないです。

その引退の原因ですが、どうやら所属事務所との軋轢が関係していそうです。

あまちゃんでブレイクしましたが、そのときの月収がなんと5万円だというから驚きです。

その他にもあまちゃん終了後に仕事を入れないとか、社長に「お前は負け犬だ」などと言われたとか。

確かにこれはひどいですねー。

まあその理由も能年さんのあるこだわりからかもしれないのですが。

そのこだわりとはキスシーンや戦争に関する作品、犯罪者の役はお断り、というもの。

これらの仕事がNGだとすると、仕事も入りづらいかもしれないですね。

事務所からはこんな風に言われているそうです。

「能年の態度が悪いから仕事が来ないんだ、態度を改めろ」

この言い方もどうなのでしょう。

一説によると、社長がかわいがっているのは能年さんではなく川島海荷さんだからといわれています。

川島さんを発掘したのは社長でお気に入りの存在なのだとか。

「あまちゃん」のオーディションを受けたりもしたのですが、実際受かったのは能年さん。

さらにその後、能年さんの方がブレイクしてしまって、面白くないのだとか。

同じ所属事務所のタレントさんなのに、売れてかわいくないってちょっとかわいそうですね。

 

●個人事務所設立と洗脳騒動

 

そんなこんなで能年さんは個人事務所を設立したのですが、これまた大問題だったようです。

前述した演技の指導者で「生ゴミ」と言った先生・滝沢充子さんという方がいるのですが、この方による助言だといわれています。

能年さんは友達がいなく、先生と腕を組みながら買い物をする様子など激写され、べったりしすぎだと言われています。

あまちゃんの撮影中も悩みなどを相談し頼りにしていた存在だったようです。

そして今では一緒に住んでいるなど、オセロの中島知子さんのときのように、洗脳されているのではないか?といわれています。

滝沢さんが出版した本があるのですが、思想や哲学的なものなので、洗脳を疑われているのかもしれません。

この個人事務所設立に、所属事務所が対立し、能年さんは引退に追い込まれている!?ということのようですね。


sponsored link

コメントを残す

名称 *
メールアドレス *
ウェブサイト